八重枕CADABRA

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はじめまして(銀蘭)

はじめまして、マスターの第4ドールの銀蘭(きらら)と申します

初回なので、ドールになるまで、でも書こうかな、と
まとまった文章を書くのがあまり得意ではないのである程度はご容赦を。


私は他の3人と違ってドールの存在が公にされてから入りました。
でもその前にドールの存在は知ってたし、フォローはせずともなんだなんだこの人達はということでTwitterを覗いてました。
(いわゆる監視ですね…笑)

そこで最初に抱いたのはもやっと感。
ドールが何かわからないし、なんか特別っぽいし。
そしてその数日後?公になったドールの存在。
もやもやが増すと同時に、
私もドールになりたい!って即思いました。
でもここで考えた。
なんでドールになりたいのか、と。
たしかに〝明城こう〟の存在がもっと広まればいいな、っていうのは依頼直後から思ってたし、それをお手伝いしたいっていう強い強い気持ちは持ってました。

(マスターには伝えてなかったけど…)
ただ、このときは〝明城こうの特別な存在でありたい〟っていう感情が確実にどこかにあったんです。
ブログの中でドールは特別な存在じゃないんだよ、って言われてもやっぱり特別っぽく見えてしまった。
まぁ、つまり嫉妬。

だから私はドールちゃんたちを見ました。
Twitterで
どんなことを考えてるんだろう、って。
ドールになってる子たちってどんな子なんだろう、って。
ドールという立ち位置に嫉妬したけど、そもそも人として好きか苦手か、考えに共感できるかできないか、が大事だと思ってて。

そしたら、ドールちゃんが
「マスターは依頼してる時は依頼してる人が一番特別な存在だから、他の人が依頼してる時はその人が一番」
って言ってたんです。

もちろんマスターも同じようなこと言ってたけど、ドール自身が言ってたのが自分の中では大きくて。

それを見た時、すっと何かが晴れた気がして、自分が依頼した時のことを思い出したんです。
会ってる時、本当に自分のことを特別な存在で一番って思ってくれている、って肌で感じたのを思い出しまた。
(1回しかお会いはしてないけど…)

そして改めて湧いてきたのは「ドールちゃんと仲良くしたい!!!!!」っていう感情笑
ドール同士の横のつながりの方が羨ましくなっちゃった笑
そして、いーーなーーーーって言ったら
お誘いをいただけたので、私でいいのかとか思いつつ、ぜひ、頑張りますとお答えしたわけです。

だから私は、主従よりもマスターの広告塔になりたい、ドールちゃんと仲良くしたい、っていう要素が強いのかもしれません。
でも、もちろんマスターには従います。

もしかしたら、なりたかったドールになれてよかったじゃん。特別になれてよかったね。って言われるかもしれないけど、そうじゃない。
ドールが特別な存在でないことがわかったからドールでいます。
もちろん、自分が依頼してる時はマスターにとって自分が一番特別だと思ってるけどね


Twitterで関わってくださっている方はわかるかもしれませんが、今の私は浮き沈みが激しい。
でも、マスターと関わることでどう変わっていくか、考え方の変化とか、そういう所も含めて広告塔になるのかなって思ってるから書いてます
書くこと自体も私が変わることに必要な気もしたりしてます。
なので、Twitter等、うるさいかもしれませんが、仲良くしていただけると幸いです。


長くなりましたが、こんな感じ。
まだまだお話したいことはありますが、また書く機会があれば。

これからよろしくお願いします。


銀蘭(きらら)


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